東日本大震災を乗り超えた東北急送スタッフの表情

東日本大震災で全車両を失い、絶望しているスタッフが、佐藤を中心に復興の道を模索し乗り越えた表情をご覧あれ

東日本大震災で、世の中のほとんどの企業が、その機能を失う中、東北急送のスタッフは佐藤を中心に毎日、会社に集合し、朝礼を行い、会社の機能を失うことなく、復旧作業にあたりました。

東北急送の車両の撤去はもちろん、グループ会社のさくら観光のバス、2525タクシーの車両を次々と撤去を行いました。

そして、佐藤会長宅の復旧に取り組むとともに、仙台市若林区、宮城野区、多賀城市の沿岸部の撤去作業に取り組み、率先して復旧に取り組みました。

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