東日本大震災時 会長宅 被災状況

東日本大震災で壊滅的な被害を受けた会長宅の復旧作業において、東北急送の団結力を遺憾なく発揮!!

東日本大震災で被災し、大津波に巻き込まれながらも、九死に一生を得た会長こと、佐藤辰男氏は、自分のことを顧みず、復興のために、東日本大震災発生1週間後に、宮城県郡部に出向き、米俵10俵を購入。それを皮切りに2週間後には、車10台を購入し、「復興の一番手は被災者である当事者自身」を掲げ、被災3県の復興に一歩を踏み出しました。その姿に感銘を受けたスタッフが自主的に続々と会長の家に集まり、ボランティアとして復旧作業を手伝いました。ボランティアとして集まるスタッフの数は次第に増え、東北急送の団結力を遺憾なく発揮し、短期間で会長宅の復旧作業を終えました。

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